わたしはあります。
何度言っても、向こうは、まったくわかっていない。
たいしてむずかしいことも言っていないのに、
文法もあっているはずなのに、
単語も間違っていないし、
でも、通じない。
ネイティブの人と話す機会は、それほどないでしょうけど、
海外旅行などでも、通じないことはあります。
なぜ通じないのでしょうか?
答えは簡単です。
発音が悪いから。
ネイティブがわかる発音ではないから。
日本人の発音なのです。
それが、ネイティブに通じるわけがありません。
ネイティブがわかる発音ではないのですから。
では、どうしたら良いのでしょうか?
ネイティブが話すように、発音すれば良い。
あたりまえですが、こうできれば、通じますね。
そうすれば、通じなくて困る、この発音であっているのかな、とか思うこともなくなります。
自信を持って、話すことができるようになります。
それでは、どうやって学習するとよいのでしょう?
発音記号というものがありますね。
あれでは、なかなか身につきません。
よくわかりませんし。
発音をよくして、通じる英語を話したい、そんなあなたに、こんな教材があります。
きれいな英語発音が出来るようになる教材
まさに、ズバリの教材です。
この教材をきちんとできれば、日本人が、区別しにくい英語の音を発音し分けることもできるようになります。
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